笹の葉ま~きまき~
昨夜は、七夕の夜でしたがあいにくの梅雨空に星をみせてくれず。
七夕飾りもしなかったのですが、偶然頂いたちまきで笹の葉の香りに包まれました♪
チマキはもち米を包んだだけのシンプルなもので、黄な粉を付けて食べるそうです。
胡瓜も、キャラブキの煮物も、モロッコインゲンも頂き物。
やはり無農薬の取れたて野菜は、文句なしに美味しいです♪
昼間は、甕から焼酎を量っていて、とっても良い香りに酔いしれました。
『らんびき古久』43,7度原酒94年蔵入れ。今日量ったら残りあと少し。
ここに来てからさらに6年半の月日が流れています。大事に大事に売って来ました。
この過ぎ去った年月によって円熟味のあるまろやかな味わいになっています。
時間だけは、さかのぼることができませんから実に贅沢な焼酎です。
ほんの少~しを、ロックにして、氷が解けるのを待ちながらチビチビ舐めると至福の時間を味わえます。チョコレートによく合うんです。
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コメント
和風の粽(ちまきってこんな字なんですね)は少し甘かった記憶があるのですが・・・
中華粽は美味しいご飯というイメージです。
そうか・・・和風のちまきは自分でも作れるかな。
でも家の連中が食べてくれるかは?
投稿: gingetu | 2008年7月10日 (木) 12時46分
>gingetuさん
そうですね、きなこ餅って感じです。
御醤油とかお味噌をつけたら、ご飯になりそうでした。
笹の葉がとても丁寧に巻いてあって、私には難しそう。
投稿: tukui | 2008年7月10日 (木) 18時02分