« 2010年3月 | トップページ | 2010年6月 »

2010年4月27日 (火)

一気にまとめて

 ブログをずっと怠けている間に、もう、4月も終わってしまいますね。happy02

溜まっている画像を一気に載せてしまいましょう。

まずはこの春の私のイチオシワインから。

Dvc00102 手頃ながら本格的なしっかりとした味わいで人気の、サンタデュック『エリタージュ』に並ぶ高品質の赤。

アンドレ・ブルネル『ヴォークリューズ』です。果実味もタンニンも豊富でスパイシーさも感じられる、グルナッシュ主体のワインですが複雑味がみごとです。丸みもあって、はやりの濃くて押しの強いだけ のワインとは一線をかくしています。流石は世界に名を馳せる造り手と納得至極。なにより千円台の前半で飲めるのは嬉しい限りです。

Dvc00096 あまりキレイに写っていませんが、レンジで作るエビチリに兆戦。結構美味しくできました。 『ヴォークリューズ』にも合いました。ドイツの白ワインにも合わせたい!

これはちょっと前になりますが、akikoさんのレシピをもとに作った牡蠣のオイル漬け

beerはもちろん、日本酒にも赤白どちらのワインにも合います。

Dvc00044 牡蠣が安い時に沢山(私は一度に1キロぐらい)作って、友達の引越し祝いの席に持参したら、好評であっという間になくなりました。

念のため、一部はパスタと和えて、かさ増ししたのも持って行って良かった~。

Dvc00069 息子作の牡蠣のオイル漬けを入れた和風パスタ。白だしを使って、白ネギとたたき梅がポイントだそう。一口味見をしたら、ちょっと塩気が強めなものの、まあまあ美味しかったです。

Dvc00189 こちらは大成功の手作り餃子。美味かった!

実はこのチョット後に美味しさが忘れられず、再度作ったけれど、時間がなくて急いだら大失敗down

Dvc00006_2 一皿は黒こげ、一皿はボロボロ(苦笑) まあ、こんな時もあります。焼いたのは相方。

これもだいぶ前になりますが、頂き物の初筍。

Dvc00035  筍はバター醤油焼きにもして香ばしく頂きました。

Dvc00071 他にはお味噌汁に入れて、ツクイ春の和定食ランチさわらのホイル焼きもなかなか♪

寒かった日は、鱈のみぞれ鍋も。4月にしては珍しく、今日は鍋!っていう日に。

Dvc00099_2 一気に4月の日記を書いたみたいですね(苦笑)

毎日少しずつ書けばいいものを・・・

まだ続きます。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年4月 4日 (日)

UPし忘れの日記

~1週間まえの土曜日の日記のUPし忘れたのがありました。

もったいないのでUPしてみました。さらりと読み流してください~

娘の部活の演奏会で学校へ。notes

上の時には委員をやって何かと通ったものですが、

娘になって滅多に行かなくなってる(苦笑)

秋の発表会の時より、だいぶ上達して音がよくまとまっていて、

練習の成果が随分感じられました。

3年生(卒業してるんですけど)のMCや、

顧問の先生のお誕生日だとかでサプライズなど(年がばれちゃいましたね)など、

構成もしっかり考えていて、なかなか楽しめました。

トランペットの娘が大事な所で音をはずしてしまったと気にしていましたが、

知らない曲だったので、分からなかったです。

明日は小松川千本桜のお祭りで出展です。

寒いようなので、甘酒も用意しました。

数年前に私が始めて参加した時に凄く寒くて、温かい飲み物が欲しくて

あちこち探しても何もなかったので、翌年から甘酒を提案。

去年の忙しさはハンパじゃなかったそうですが今年はそれに加えて

小松菜せんべいが初出展なので、更に忙しくなりそう?

久々の参加で、早朝からの準備、大丈夫か?私? 

お燗酒できるかしら?

暖かくしていこうと思います。

だるまさんみたいなのがいたら、私です。smile

cherryblossomはまだ早いようですが、お近くの方はぜひお立ち寄りください。

ちなみに相方は別の場所に出展の為、お店は午後からの営業になります。

~結果のご報告を~

想像以上の寒さに、土手の風をもろに受けて、

温かいものを扱っていても体が硬直して震えがずっととまらなくて

途中、意識が朦朧と・・・。

甘酒も、お燗酒もあまりの寒さと風で温まるのに時間がかかり

気が付くと長蛇の列が。。。自分がお燗酒であったまる時間も無く。

帰宅後ストーブにかじりついても、ゾクゾクは抜けず、

お風呂にずっとつかって汗をかいて、

念のために風邪薬ものんで寝ました。

次の日は大丈夫でしたが、翌々日、咳と微熱。

遅くなって症状が出たのは年齢のせいではありません!

油断したからです!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2010年3月 | トップページ | 2010年6月 »