2007年6月27日 (水)

江戸川ウォーカー

P6270117 雑誌、東京Walkerならぬ、江戸川区Walkerが出版されました。

グルメ、ショッピング、遊べるスポット、伝統工芸や史跡など、さまざまな情報が載っています。こんな所があったんだ~と知らなかった情報も満載。

当店もWe love江戸川Best7に掲載されています。恥ずかしながら 写真付きで。相方が見て、「俺ってなんでこんな顔なんだろう・・・」ってぼやいていました(笑

Best1が葛西臨海公園、2が江戸川区の花火大会でした。これはもう、間違いないでしょ!

P6270119江戸川ねぶたの記事も小さいながらありました。

うちのオリジナル焼酎チョコレートを作って下さる、パティスリーレクレさんの美味しそうなケーキも載っていました。

流行の付け麺四天王って言うのが今話題らしい。行って見たいけど、並ぶのかな?パーキングがないからバスか自転車か。

本物の富士宮やきそばが食べられる店もあるらしい。こちらも自転車で30分ぐらいかな。江戸川区って結構広いから、体力が必要だ。

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2007年3月10日 (土)

いちおし

Photo_2  なかなかゆっくり本を読むことが出来ない毎日ですが、久しぶりに読んで面白かった本。

 映画化されているそうでうが、無知な私は知りませんでした。宗田理さんの『ほたるの星』。ほたるの墓なら何度観ても泣いてしまう映画ですが、タイトルにひかれて買ったら予想外に面白かったです。

 学級崩壊やいじめ問題などの教育の問題や、環境問題、地域の繋がりなど、色々な問題に触れる作品で、実際にあったことを元に書かれた小説で、今、もっと話題に上って良い本だと思いました。

 ただ、映画化にあたって、主題歌のプロデュースやシンガー、重要人物を演じている子がアイドル系とあって、軽視されているのかも知れません。

私は映画を観ていないので何ともいえませんけれど、少なくとも原作本は読み応えありました。教育者、親、子供はもちろん、国の運営に携わる人にも、世代や立場を超えた沢山の人に読まれて、議論されてしかるべき本だと思います。

面白そうな本が、ほかにも沢山。日向ぼっこしながら読みたい!できれば一日中。。。

無理な欲望。

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2006年6月23日 (金)

載りました~

P6230008_1  いよいよ本日発行日のマリクレール8月号の夏スウィーツ特集に「小松菜アイスクリーム」が載りました。

はなさんの写真入りで紹介されています。(P216) ちょうど前夜放送(実は今さっきみたばかりなのですが)のどっちの料理ショーのスウィーツ対決のエコール・クリオロやトシ・ヨロイヅカなどを筆頭に、超有名店のスウィーツがずらり。都心や山の手の並ぶ SHOP LISTの中で唯一江戸川区、しかも、酒店は不思議に思われるでしょうね。それにしてもこの特集、スウィーツ大好き人間にとっては、たまりませーーーん!今頭の中はスウィーツで一杯!食べた~い!

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2006年5月28日 (日)

たまには雑誌も。

文芸春秋社から、発売前の雑誌が届きました。その名も『TITLE』(タイトル)7月号、テーマは「東京を休む」(Tokyo Relax Tour)  粋な大人の男性向けの本といった感じでしょうか。

この号に小松菜焼酎と小松菜発泡酒がTokyo Souvenir Hunt (東京の技ありスーベニア)としてカラー写真で紹介されています。(横文字って滅多に書かないから時間がかかる~苦笑) 小松菜発泡酒の画像が拡大されていて、小松菜焼酎と同じ大きさになっているのが微妙なんですが・・・

グルメ・リラクゼーションスポット・アート・映画・雑貨・サッカーなど幅広いジャンルの記事が満載で、男性誌って普段あまり目にしませんが、結構面白いんですね。最後の裏表紙には、あ、はなちゃんのがん保険の広告。(笑

で、今度の『マリ・クレール』7月号のスウィーツ特集に、小松菜アイスクリームが紹介される予定。なんでも、編集者の方曰く、はなさんからのご推薦だとか。

P6020058

それにしても、編集者さんって、いつもギリギリの所でお仕事されてるんですね。「締め切りが○日なので、○日までに送って欲しいのですが」と皆さん、急な連絡ばかり。届いたら即写真を撮って記事を書かないと間に合わない日程。情報化社会のスピードの速さをつくづく感じます。

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本屋さんと丹沢山&隆

本屋さんって色んな本に目移りして、ついつい長居してしまいます。

先日たまたま立ち寄った本屋さんで、雑誌を開いたら、おっとびっくり、いきなり丹沢山のお酒がアップで載っていました。『dancchu』6月号の居酒屋特集です。見ていてお腹がすいてくる本です。お酒も飲みたくなります。(笑  で丹沢山の蔵元、川西屋さんから、限定酒『隆』の生原酒と火入れのお酒が入りましたのでここでご紹介を。P5270039 

P5270038_1  ラベルが実にカラフルですね。ラベルのカラーによってお米が違います。同じカラー(お米)でも、生、生原酒、火入れ等と色々あります。磨きや、日本酒度、酸度もそれぞれ違いますし、もちろん造った年(ワインで言うビンテージ)によっても味わいが違い、改めて日本酒の奥深さや幅の広さを感じさせてくれます。    

端から飲み比べる醍醐味に、はまる方が多いですね。どれも甲乙付けられないのです。自分で、このお酒にはこのつまみで!という好みのマリアージュを探すのが楽しくなります。

                                                                                                

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2006年4月 3日 (月)

なんでだろ?

いよいよ4月に入りました。今年はお花見していません。車のなかからチラッと眺めたくらいですね。明日の朝、今日の雨と風に耐えて残っている桜が無いか、探しに行こうかしら?

先日、いえ、さっきもなのですが、このブログを書いていて、全部書き終えて、最終チェックをしていたら、何かの拍子に全部消えてしまって。。。結構ショック!なんでだろう?それでまた一から書き直し・・・

でも、最近ホームページを見てご来店されるお客様がボチボチみえて、今まであまり反応がなかっただけに、とても嬉しいです!やってて良かったと実感します。

それから、10日に発売予定の月刊文芸春秋のお取り寄せのコーナーに、小松菜焼酎と発泡酒が掲載されます。日経新聞さんも取材に見えて、こちらはまだ掲載日は未定ですが、来週写真を取る予定。色々と取り上げて頂いて本当にありがたいです。お話をしていて、小松菜焼酎を造り出すまでの大変ながらも楽しかった事を改めて思い出しました。こんな風に沢山の方々との出会いに恵まれるのも、チャレンジした成果なのですね。頑張ってきて良かった!でも、もっと大切なのは、感謝の気持ち。今まで携わって来た沢山の方々と応援してくれた方々に感謝の気持ちを忘れずにこれからも頑張っていこうと思います。

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